翻訳家Spenserの語る英語や人やものとの出会いがしらの

                                       日常の人やものとの遭遇を綴る。英語・PC・リサイクルショップめぐりが生きがい!

英語とPCを追いかけて半世紀。日英翻訳&通訳をしています。

たぶん この曲を流して欲しいかな

さだまさし 作詞作曲「夢の吹く頃」。

僕の魂が肉体を離れる時が来た時に そして

家族が集まった時には

この曲を流して欲しいな。

全歌詞をアップするのはまずいと思うので。

夢の吹く頃   作詞・作曲さだまさし

待ち続けた風を孕み

(中略)

そんなふうに誰もが皆
いつか吹く風を待つのだろう
いつか咲く花を待つのだろう

(中略)

夢は咲き 夢は散る
夢が舞い 夢が逝く

(中略)

いつか夢が きっと夢が
そこに 吹いて来るまで

この歌は、五稜郭 というドラマの主題歌に作られた歌だ。

カラオケでは必ず、これを歌うことにしている。高音部は

ちょっと苦しいが。