翻訳家Spenserの語る英語や人やものとの出会いがしらの

                                       日常の人やものとの遭遇を綴る。英語・PC・リサイクルショップめぐりが生きがい!

英語とPCを追いかけて半世紀。日英翻訳&通訳をしています。

穴が合わない

f:id:OfficePeanuts:20161028173843j:plainf:id:OfficePeanuts:20161028173856j:plain

右の穴が、ASUSのZENBOOKの外部モニター出力端子で

左のが、アマゾンで、ZENBOOKにも対応とあり購入した

機器の端子だ。

ご覧のように合わない。師匠のサイズなので?!

左のは、もともとMacのミニThunderbirdの形状でした。

 アマゾンへの返品を始めてやってみた。

 ら、面白いことを発見した。

 アマゾンの詳しい返送手順には、専用ラベル(返送先と返品

バーコード)を印刷して貼付。そのままポストに投函でOK

とある。

 念のために郵便局の窓口へ出す。すると、

 着払いの書類に記入を要求された。

 えっ?アマゾンでは、そのまま投函したらOKとありますよ。

 そのままなさると、料金不足でお客様の元へ返送されますよ、

 とのこと。(えっ?発送元の名前も住所も貼付不要なので

 どこに返送されるのかしら?)

 

 ま、とりあえず、書類に記入して落着。

 でも、気になるので、メールでアマゾンへ、郵便局さんは

 そのまま投函はまずい、窓口では着払い承認の記述がないので、

 毎回、着払い書類に記入が条件、とあるが、そのまま投函で

 問題なし?か確認をお願いした。

 さて、どのような回答が来るか楽しみ。